PM2.5対策住宅と非対策住宅では、呼吸器疾患のリスクが違うって!

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです♧

環境アレルギーアドバイザーの
支援ネットワーク 加藤支部長に
紹介されたのが橋本社長(^o^)

橋本社長の話って
とっても面白くって
時間がたつのも忘れて聞いてた(^_^)

部屋の良い空気品質を
維持することは人間の健康に
最も重要な要素だという話!

以前から
僕も伝えているように
室内の空気を良くすることが
健康に深くかかわっている\(^o^)/


社長から聞いて
新たな発見は、

PM1.0が
健康を阻害していること!

橋本社長によると
肺がんなどの肺疾患に
PM1.0が関係しているそうだ(^-^;…

中東やアジアで
PM2.5やPM10が
WHO基準の5倍を超えた地域もあるって。

肺がんや呼吸器疾患で
2019年に約880万人が亡くなり、
年々、死亡者が増加しているんだとか!

いわいハウジングが
新築工事を使用してきた
換気システムのフィルターは
PM2.5対応のもの!

PM1.0にも
ある程度は、効果があると思うが!

換気システムの
オプションで用意している
さらに細かい粉塵を取り除く
システムを付ける必要がありそう(^_^)

でも、
隙間だらけの家に住んでいる人は、
PM2.5とかが部屋に入り放題だし、

日本では
住宅の質が相当違うから

PM2.5対策の家と
非対策の家では、
呼吸器疾患による健康状態が
随分と違うんじゃないかな(^-^)

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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