健康に暮らせる家かどうかを判断する秘策

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです♧

環境アレルギーアドバイザー
支援ネットワークの加藤支部長に
紹介された橋本社長の話は
とっても楽しくて、時間も忘れて(^o^)

以前から
僕も伝えているように
室内の空気を良くすることが
健康に深くかかわっているという話は
同じなんだけど\(^o^)/


社長に
教えてもらった
室内の空気質で
健康のために
気を付けるべきなのは、

室内のカビの量!

室内のカビの量が
健康に大きな影響を
及ぼしていることが
わかっている
けど、

空気中のカビの量を
測定することができない(^_^;…

コロナの
PCR検査と同じで

カビの量は、
空気を培養して
カビの量を数えるしかないって

そこで
橋本社長が
取り組んでいるのが、

室温や湿度などから
カビの発生しやすさを
統計値から割り出す方法!

換気不足や結露により
カビやダニが発生しやすくなっている。

これは、冷暖房による弊害

もっと言うと
冷暖房仕様に
なっていない住宅で

冷暖房をするせいで
カビ・ダニが発生しやすく
なっているともいえる。

カビやダニの発生が
住宅性能で違うということを
数値で視覚的表すことで
住環境を意識してもらえるならば
とっても良いことではないだろうか(^.^)

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

住まいの無料相談会を開催しています。

住まいについて
相談したいのですが…

と0586-71-3800に
お電話ください。

にほんブログ村 住まいブログ 住まいと健康へ

にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です