170年の時を経て、味わいが深くなった民家

普段からお世話になっている積み木やの春日井さんから頼まれて、古民家鑑定の流れを説明しに行ってきました。

近々、解体されるということです。

 

 

 

 

 

170年使われきただけあって、塗りのお膳やら、小皿等のとても素敵な物がおいてありました。

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