健康診断の数値を改善する秘訣

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです🎵

半年ほど前に
お引渡ししたお住まいを
昨日、訪問してきた(^_^)

飛びついて
僕を出迎えてくれる
MちゃんとSちゃん\(^o^)/

国土交通省の
スマートウェルネス事業に
参加していた時にお世話になった
慶応義塾大学の伊香賀教授から
いただいた資料の中に

園児を寒い家と暖かな家
寒い幼稚園と暖かな幼稚園、
生活環境に合わせて
健康の調査したものがあった。

寒い家から
寒い幼稚園に
通っている子供と

暖かな家から
暖かな幼稚園に
通っている子供では

健康状態が
大きな違いが
みられるという資料があった。

資料は
いただいているけど
ここに掲載していいかわからいので
興味があったら、個別に(^_^)

暖かな家で
子供は活発になり、
活発な子供は、
心身、脳の発育もよいo(^o^)o

MちゃんとSちゃんが
いつも活発に
動き回ってる様子を見てると
暖かな家であるのが
間違いない気がする(^O^)

もちろん、
大人だってそうで

下の資料は、
会報誌に
伊香賀先生が
寄稿されていた記事!

健診結果が基準値を超える割合(出典:慶応義塾大学 伊香賀教授)

住んでいる住宅の違いが
健康診断の結果に表れている。

健康診断の
数値の改善は、
住んでいる環境を
変えたほうが良いんだと思う!

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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