健康に暮らせる家にするために、気を付けること

こころとからだが喜ぶ暮らしを💕
住まいる先生 いわくにです☘

依頼された
住まいのプランを
考えていると

いろいろなことを
考える o(^o^)o

今回は、
70代女性が
ひとりでも快適に
暮らせるというのがテーマ

その場合、
より健康に配慮してと
誰もが考えると思う(^.^)

健康に
「暮らせる家」と
聞いて何を連想するだろう!

シックハウスの無い、
安全な材料を使用しているとか

室内の温度が一定で
ヒートショックの心配がないとか

というのが
すぐに思い浮かぶのかもしれない。

でも、
身体にとっては
健康的な住まいでも

こころの健康を
そこなう住まいもある。

いくら
シックハウスに
ならないようにと
化学物質の少ない材料を
使っても窓を開けないと
ちゃんと換気ができない家だと
健康な住まいとは言えない(TOT)

ヒートショックに
ならないようと窓を
小さくしてしまうと
日当たりが悪くなったり、
庭に咲く花や樹が見られなくて
こころ豊かな暮らしにはならない。

ヒートショックを
考えて断熱性を高めても
冷たさを感じてしまう床材を使うと
体感温度が低くてヒートショックの
危険が増してしまう!

床が冷たいと
ぐっすり眠れない(;.;)

これでは
健康に暮らせる家とは言えない。

家族が
幸せでいるには、
健康で安全に暮らせる
家づくりが欠かせない。

健康な家づくりには
一点豪華主義ではなく
バランスを考えた配慮が

必要なんだ(^O^)

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

住まいの無料相談会を開催しています。

住まいについて
相談したいのですが…

と0586-71-3800に
お電話ください。

にほんブログ村 住まいブログ 住まいと健康へ

にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です