炭素税が始まると、家の燃費性能による経済格差が広がる

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目
住まいる先生 いわくにです🎵

 

エネルギーエージェント
資格者のための勉強会の
勉強会で

地球の危機に
立ち向かう仲間の
木村さんも来てたので

 

勉強会で
話が出てたのが、
炭素税の話!

 

パリ協定の会議では、
カーボンプライシングと
呼ばれていた。

環境省で

カーボンプライシングの
あり方に関する検討会が
始まっている

「カーボンプライシング」の
意味としては、
「炭素を価格付け」
ということ (*^.^*)
考え方としては、
異常気象を減らすには
二酸化炭素の排出を
減らす必要がある。
二酸化炭素を減らすには
化石燃料の使用を減らすことが
必要になる。
例えば、
ガソリンの販売量を
強制的に減らせば、
二酸化炭素も削減できる。
使用すると
二酸化炭素を出すガソリンに
税金を課すことで無駄にガソリンを
使うのをやめるように
誘導しようとしている。
ガソリンが
高くなったら、燃費のいい車に
買い替えたり、無駄場遠出は
やめようとする。

ガソリンの使用量が
減ったら、
二酸化炭素の出すのも
減るということ!
燃費のいい車だと
二酸化炭素の排出が
少ないから
炭素税が安い!
住宅も同じように
燃費性能の良い家は、
炭素税が安い!

 

異常気象が
激化している地球を
元気にするために我々が
すべきことは、


家の燃費性能を
表示することと


燃費性能の良い家を
つくること

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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