家を持つ意味を理解している人ほど、快適性にこだわる

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

 

昨日、
来られたお客様が

高気密高断熱住宅のことを
聞きたいって!

 

最近、省エネ健康住宅に
興味を持たれる方が
増えました気がしてます。

 

 

新建ハウジングさんの
記事にこんなのが

注文住宅の購入検討者、9割が省エネ性能を意識-ハイアス調べ

高性能デザイン住宅「R+house」を展開するハイアス・アンド・カンパニー(東京都品川区)はこのほど、「2年以内に注文住宅の購入を検討」している消費者と「建築家と家を建てた」経験を持つ消費者の合計531名を対象に「建築家と建てる家に関する意識調査2016」を実施した。

「ゼロ・エネルギーハウス(ZEH)はどのような家か分かりますか」との質問では、「分からない」が63%(「分からない」30%、「あまり分からない」33%)となり、ZEHの認知度はあまり高くないことが分かった。

一方、省エネ性能について、【建築家と家を建てた】層に対し、「家づくりの上で省エネ性能は意識したほうが良いと思いますか」と質問したところ、「思う」が9割(「思う」52%・「まあ思う」38%)となった。また、【2年以内に注文住宅を建てる検討】層に「家づくりの上で省エネ性能は意識しますか」と質問をしたところ、「する」が9割(「する」49%・「ある程度する」41%)だった。「ZEH」の認知度は高くはないものの、「省エネ性能」を意識している割合は高いことが分かった。

さらに断熱・気密性能について、【建築家と家を建てた】層に対し、「家づくりの上で断熱・気密性能は意識したほうが良いと思いますか」と質問したところ、「思う」が9割以上(「思う」56%・「まあ思う」35%)だった。また、【2年以内に注文住宅を建てる検討】層にも、「家づくりの上で断熱・気密性能は意識しますか」と聞いたところ、「する」が9割(「する」45%・「ある程度する」45%)だった。

家づくりの上で重視したほうが良いと思うものでは、【建築家と家を建てた】層、【2年以内に注文住宅を建てる検討】層ともに「耐震性」が最も高く、次いで「断熱・気密性」、「間取り」となった。

 

 

うちに来店されるお客様も
豊かな暮らしを望まれている。

 

家を取得する目的は、
豊かな暮らしをすることだと思う。

 

そんな本質的なことが
わかっている人は、

省エネ住宅が、
健康的に暮らせる環境を
提供してくれると
感じているのだと思う。

 

家を持つ意味を
理解している人ほど、
快適性にこだわる。

 

多くの人が、
一生で一度の住宅取得!

家を持つ意味を
理解しなくて
よいのだろうか (^_^;…

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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