男女で異なる快適な暮らしに対応できる省エネ・健康住宅

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目
住まいる先生 いわくにです🎵

 

住まいと暮らしの
総合住生活企業LIXILが、

20代から70代の
男女1000名を対象に
「実現したい暮らし」について
アンケート調査を行った。

 

実現したい暮らしについて
聞いた項目では、

男女とも
「快適な暮らし」
(男性全体55.4%、女性全体69.0%)

「楽しい暮らし」
(男性全体58.0%、女性全体60.8%)が
上位となっている。

男性がイメージする
「快適な暮らし」は、
経済面に重点を置く!

「お金に困らない」
「お金の心配をしない」といった
金銭面・経済面の安定が、
快適な暮らしにつながるようだ。

 

 

女性がイメージする
「快適な暮らし」は、

「家が落ち着く空間であること」
「家の中がきれいなこと」など
住環境を重視する答えが多いそうだ♪

 

男性が持つ
「快適な暮らし」の、
経済性という意味では、

省エネ混交住宅の
省エネ性が
光熱費がかからない家として

有効なのではないかと思う。

 

太陽光発電の載せた
HEAT20のG1
もしくはG2基準の
ゼロ・エネルギ・ハウスZEHが、

30年スパンで観た場合、
もっとも経済性が
高いという試算がされている!

 

僕が推奨する
省エネ・健康住宅は
この基準を満たしている。

 

 

女が持つ
「快適な暮らし」の、

家が落ち着く空間と
いう意味では

省エネ・健康住宅が最適!

 

 

温熱環境に優れた
省エネ・健康住宅は、

体感温度が安定するため
快適性が高い。

 

病気の治癒率や
健康寿命に
関するデータも出てきている。

 

 

男女で違う
快適な暮らしの要望も
省エネ・健康住宅なら
満足してもらえると思う

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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