間取りで外観は、ほぼ決まってしまう

こころとからだが喜ぶ暮らしを💕
住まいる先生 いわくにです☘

この前、
網戸を取り付けに
行った話を書いて!

窓の設計について
少し書いたんだけど🎵

窓は、
風通しを考えて
風が抜けるのを考える!

採光も
シミュレーションして、
チェックする \(^o^)/

それよりなにより
外観を考えて、
たてのラインや
横のラインが揃うように
窓の大きさや種類を
使い分けて、見た目よく、
バランスよく配置している(^.^)

開口部の
位置を決めるのには、
耐震性も考えながらねo(^o^)o

そうそう、
それ以外にも
近隣の建物による影響も
考慮する必要もある (^O^)

家の設計というと
先ずは、間取りを考えるんだけど!

間取りを
考える時点で
いろいろなことを
考えながら設計している。

たまに
この間取りで
この外観にしてくださいって
言い出す人がいるんだけど (^o^;…


それは無理(-_-;)

間取り次第で
外観も変わってくる。

それによって、
窓の配置も変わってくる。

それによって
風通しも
太陽の入り方も
変わってくる (o^v^o)

もっと言うと!
その敷地に最適な外観を
想像して間取りを考えている (^_^)

その敷地の
日の当たり方や
風の通り抜け方を
イメージしながらね(^-^)

経験を積めば
間取りを見るだけで
外観が想像できるように
なるんだけどね  (^O^)

もし、
あなたが間取りを
考えているのだとしたら

思い描いている間取りだと、
どんな外観になるか想像できてる?

想像できてたら、
この間取りで、
この外観にしてくださいなんて
言葉はできてこないよね (⌒‐⌒)

施主さんに、
こうも言われたことがある。

いわいさんは、
自分のおすすめの間取りは
かっこいい外観で書くけど

僕が書いた
間取りはかっこいい外観に
してくれないって  (TOT)

外観を無視して
書かれた間取りを
少しでも見た目よくしようと
苦労してるのにね (^O^)

結論です。
間取りを書く前には、
敷地の太陽のあたり方と
風の流れをイメージしましょう。

その上で、
外観をイメージしながら
間取りを考えてください。

そこまで
してもらえたら、
採光と通風と耐震が
良くなるように何とかします。

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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