住まいづくりの第一歩は、資金計画から

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目
住まいる先生 いわくにです🎵

 

今日、
打ち合わせをしていたのは、
信用金庫の担当者

 

取引先への振り込みや
給油振込のために
月に何度か来てもらって、
とてもお世話になってる(^_^)

 

担当者の
一番のお仕事は、

お金を
借りていただくことなのだけど

その部分では
あまり貢献していなくてm(_ _)m

 

顔を
合わせるたびに、
何か計画はないかと
聞かれるので

営業担当者としては、優秀(^_^)

 

僕も
会社経営者としては、
資金計画は、とても大切な仕事!

 

あなたが、
大きな買い物を
考えたとき、資金計画として、

手元にいくら残せば、
いいか迷ったことはありませんか?

 

住宅を取得するのに
頭金を多く支払っておけば、

その分だけ、
住宅ローンの融資額を減らせる。

 

そうすれば、
余計な利息は支払わずにすむ。

 

頭金を多めに
するというのは、賢い方法だね。

だけど、
世の中何が起こるかわからない。

 

病気や解雇で
収入が減るかもしれない。

 

想定外の出費が
発生するかもしれない。

 

だから、
ある程度まとまった金額を
手元に残す必要がある。

 

ある程度として、
よく言われるのが、
月収の3~6か月分程度

 

その根拠は、
自己都合で退職したサラリーマンが
失業手当を受給できるまでの期間

 

自営業の方は、
状況によって、
違うかもしれないけどね!

 

なお、
子供の進学や家族の病気など

収入減や支出増が
予想される場合

少し多めに
資金を残しておきたいもの!

 

 

だから、
家づくりを始める前に

まずは、
住まいづくりのご相談時には、
人生設計(ライフプラン)を
始めていくことをおすすめしてる。

 

だから、
資金計画シュミレーションをして、
資金計画のお手伝いをしている。

 

会社の場合は、
受注目標に基づいて、
計画を立てるんだけど、

災害などによって

受注や工事が
ストップしてしまっても

何か月かは、
持ちこたえられるように

資金を
手当てしておくことが
大切になる。

だから、
信用金庫さんは
とても大切なパートナー\(^.^)/

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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