中秋の名月の頃は、住まいの性能差を感じやすい時期

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目
住まいる先生 いわくにです🎵

 

今晩は、
中秋の名月なので
毎年恒例のいもをお供え!

 

月もきれいだよ!

 

月の下に
流れてきた雲がきれいだった。

 

中秋の名月は、
中国で行われていた行事が伝来!

里芋等を供える事が多い為に
芋名月と呼ばれている。

 

月見の風物詩として
よく出てくるのが、すすき。

 

中秋の名月で
お供えすることが一般的(^-^)

秋はちょうど、
いろいろな作物が収穫の時期を迎え
収穫シーズン♪

 

月は、
ほぼ30日で満ち欠けを繰り返す。

古来から、
暦として重宝されてきた。

 

農耕では、暦が重要なので
昔から、
月の満ち欠けを基準とした暦を
頼りにしてきた。

 

なので、
農耕に役立ってきた月に
感謝の意を込めて、
収穫された作物をお供えする。

 

今年は、
暦の関係で遅い時期の
中秋の名月なのだけどね!

 

昔の人は、
開け放たれた窓で
月を愛でていたんだろうな(^_^)

 

寒さに弱くなった
現代人は、窓をあけないで
眺めている。

 

面白いことに
温かな住宅に住んでいる人は、
活発に行動するらしい!

 

だから、
月を愛でるために
外に出ていくのも
苦にならないようだ

 

今の季節
住宅性能の差を感じやすい時期

 

一般的な住宅が、
肌寒さを感じる今の季節!

 

温かな家は、
夜でもあたたかい♪

 

家の性能差で
家の中の夏の暑さや
冬の寒さだけでなく

春と秋の長さも
変わっている

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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