室内熱中症を防ぐためには 家にも日傘が必要!

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです🎵

国が2050年の普及を目指している
LCCM認定住宅を一宮市赤見で建設中!
一宮でも2050年の暮らしを始めるご家族が。

 

梅雨が明けてから
本当に毎日暑い!

ものすごく暑いこの時期
熱中症対策は、してる?

ヨーロッパでは、
今夏も過去最高気温が
記録され、

異常気象が
激しくなる中、
我々も熱中症対策は欠かせない。

最近は、
男性用の日傘も人気が
増しているそうだ(*^-^*)

屋外だけでなく、
室内熱中症で搬送される人は、
年間2万人にも及ぶ(T_T)

外での活動に
日傘が欠かせなくなって
きたように、

建物にも
日よけを付けることが
多くなってきた。

 

よしずなどを
使われている方も
多いと思うが、

窓から入る日差しを
遮ることはとても有効

温度を3度ほど
下げることもできるそうだ!

最近は、
東西面の窓に
可動式の日差しを遮る
スクリーンなどを
取り付けることが増えてきた。

いわいハウジングは
ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)を
超える性能の
LCCM
(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス)
住宅の設計に移行してきたが

このクラスの設計に
なると窓位置による
ガラス種類の選定とともに

日差しを遮る
ハニカムシェードや
ロールスクリーンなどの
選定も重要になってきている!

 

これは、
スタイルシェードというもの

スタイルシェード

スタイルシェードの効果
LIXILのサイトより

 

 

 

日差しを遮るくふうで
室内熱中症にならない
生活を心がけてほしい(^-^)

 

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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