窓の配置を考えるときに風通し以外で気を付けること

こころとからだが喜ぶ暮らしを💕
住まいる先生 いわくにです☘

日曜日だけど
26日なので、
いつものように

八龍神社の月次祭に
参加してきた \(^o^)/

晴れ男の
本領発揮で
月次祭のあいだは、
雨がやんで晴れ間も(^-^)

いつものように
皆さんを代表して、
玉串の奉天をさせて
いただいて、感謝 o(^o^)o

ワクワクした
気持ちを皆さんに
伝えなきゃいけないなって(^_^)

雨が
降ってなかったおかげで
外での月次祭になったんだけど

室内で
やる場合には、
この時期、換気に
気を付けなくてはいけない。

大勢の人が
集まる場合には、
普通の建物だと

窓を開けて
換気することになる。

窓は、
換気を考えて
風の通り道を
考えるんだけど!

僕が、建物を
設計する場合には、

外観も考えて、
高さや幅をそろえたり、
大きさや種類を使い分けて、
配置を工夫して見た目よく、
バランスよく配置している
(^.^)

窓の配置を
考える時には、
風通しだけでなく、
採光や防犯も意識している。

見た目を意識せず、
使い勝手だけを追求すると
位置や大きさがバラバラで
雑然とした印象になってしまうからね

かといって、

大きさも種類も
同じ窓ばかりだと、
没個性で面白味の無い
外観になってしまうから
その点も考慮することになる。

それ以外にも
近隣の建物による影響も
考慮する必要がある (^O^)

設計者は、
専門家として、
いろいろな視点で
最適なバランスを考えて


基本設計の段階で
提案しているんだよ🎵

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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