将来も価値の下がらない家が欲しい人は必読

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです🎵

 

新ZEHロードマップ案が
公表された。

経産省
ZEHロードマップ
フォローアップ委員会
とりまとめ(案)の
パブリックコメント
の募集が始まった。

 

政府が
推奨する住宅が公表された
と考えていい!

 

この方針に
従って建てる住まいは、
価値が下がらないことが
予想される。

 

国の
2030年までの施策は

①新築平均ZEH化の定義

注文・建売を問わず
全ての新築戸建住宅で
設計一次エネルギー消費量を
合計した量を
基準一次エネルギー消費量を
合計した量で除して、
ZEH相当となることを目指す。

②2030年目標実現にむけて
1. ZEH+の普及
2. ZEHビルダー評価制度
3. 寒冷地、都市部狭小地での普及
4. 建売、集合住宅のZEHの普及
5. BELSをによる普及促進

 

ZEHとは、
ゼロ・エネルギー・ハウスのこと

つまり、
2030年までには、
ゼロ・エネルギー・ハウスが
標準になる。

 

国は、
劇的にZEH施策を
打ち出してきているです。

 

これは、
世界中の国々が
パリ協定の達成に向けて
目標を掲げている
現状からすると当然の流れ!

 

つまり、
2030年にZEHでない
住宅の価値はかなり低い。

 

住宅ローンの返済が
まだまだ残っている12年後、
ZEHの基準を
満たしていない住宅は、
旧式の住宅として
資産価値がなくなってしまう。

 

その上、
これからは、
電気代が
上がっていくことが
予想されている。

ZEH基準を
満たしている家は、
電気代の高騰の直撃を
受けることはない。

 

いまから12年後も
価値を維持できる家にするか、
価値がなくなるい家にするか、
あなたの選択に
委ねられている。

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

にほんブログ村 住まいブログ 住まいと健康へ

にほんブログ村

 

無料相談会を開催します。

住まいの無料相談会.バナー

住まいについて
相談したいのですが…

0586-71-3800
お電話ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です