コロナ対策は、機械換気で換気量を確保したうえで通風を考えよう!

こころとからだが喜ぶ暮らしを💕
住まいる先生 いわくにです☘

トランプ大統領が
早くも退院したとニュースに
なっている \(^O^)/ぅお~

アメリカのCDC
(米疾病対策センター)が
新型コロナウイルスの感染経路に
関する指針を再び改訂し、
空気感染の可能性に関する情報を
追記したそうだ!

CDCの声明では、「限定的かつ特異な状況において、新型コロナウイルスの保持者から6フィート(約1.8メートル)以上離れていた相手にウイルスが感染したという報告や、新型コロナウイルス陽性者がその場を離れた後に他人が感染したという報告も、一部に存在する」と認めた。

さらに、「そうした状況では、換気の悪い密閉空間で感染が発生しており、歌や運動など呼吸が増える活動を伴うことも多かった。そうした環境や活動が、ウイルスを運ぶ粒子の蓄積する原因になった可能性がある」と指摘している。

出典:CNN

換気の
悪い密閉空間で
感染が発生している!

やっぱり、
換気が重要になる。

換気方法には、
機械換気と通風という2種類がある。

通風は、
外で吹く自然の風や
室内の上昇気流を用いるものだが、
換気量には、確実性はない。

窓の配置などで
換気量を増やす工夫は
必要である。

必要以上に
換気量を増やすと
冷暖房が効かなくて
冷暖房効率が悪くなる。

冷暖房の
効率が悪くならなければ、
換気量が多いに
越したことはないからね!

だから、
今の時期のような、
冷暖房をしない季節は、
機械換気で換気必要量を
確保したうえで通風をするとよい。

機械換気は、
換気量を制御できるから
必要最低限の換気を確保したうえで
通風による換気を検討した方が良い(^o^)

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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