Withコロナ時代は、災害に強い家かが今まで以上に重要になる

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
住まいる先生 いわくにです♧

今日も
カラッと晴れた!

大神神社の手水舎には、
今年もアジサイが浮かべられて涼しげ!

コロナの自粛中は
手水舎のひしゃくも
片付けられていたから、
ひとまずは良かったかな(^_^)

でも、
いつ自粛の日々が
戻ってくるかわからない。

皆さんが
不安に思っているのは、
コロナが戻ってくることと

そのコロナの自粛中に

災害が起きたらという不安!

避難所は、3密になる。


避難所に
年寄りや子供を連れて行くなんて
とっても危険が伴いそう(;-;)

そうなると
災害後も
自宅で過ごせることが
とっても重要になってくる!

だから、
Withコロナの時代には
今まで以上に耐震性が重要になる。

いわいハウジングは、
20年以上前から新築住宅を
評点1.5でつくってきた(^_^)

その後、
品確法で耐震等級3が
設けられたので、

いわいハウジングは
20年以上前から
耐震の最高グレード
耐震等級3で創ってきた
ことになるのかなo(^o^)o

技術は進んで
10年前からは、
構造計算をしての
耐震等級3で創っている。

構造計算(耐震設計)

Withコロナの時代を
予見してたわけではないけど、
最先端の住まいづくりを
してきてよかった\(^o^)/

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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