めぐりあって仲良く暮らしたいお二人におすすめなキッチン

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

一宮は、
七夕まつりで大賑わい!

昨晩、行ってきた \(^o^)/

 

なぜ一宮で
七夕まつりを盛大に
やるかというと!

七夕は、もともと
「棚機(たなばた)」と書いて、
乙女が着物を織って棚にそなえて
神さまを迎えるという
みそぎの行事だから、

繊維産業の盛んだった一宮では、
街のお祭りにしたというわけ (^.^)

 

もともとの行事としては
選ばれた乙女が機屋(はたや)に
こもって神さまのために
心をこめて着物を織り、
そのときに使われたのが
「棚機」(たなばた)という
織り機なのだそうだ。

それが、7月7日の夜に
行われてたので
「七夕」と書いて
「たなばた」と読む。

 

同じ旧暦7月7日に

天の川を挟んで
琴座のベガと呼ばれる織女星と
鷲座のアルタイルと
呼ばれる牽牛星が
最も光り輝いているように
見えることから

中国では、この日を
一年一度のめぐりあいの日と考え
七夕ストーリーが生まれました。

 

一宮で七夕まつりが
始まった理由は、

繊維産業の発展を願って
「棚機」祭として始まった。

 

実際には、
一年一度のめぐりあいの日として、
近隣から、若者が集ってくる。

 

繊維産業が盛んだった頃は、
全国から女工さんとして
女性が集まってきて、
若い女性の比率が
高い街だったらしいからね!

 

七夕まつりでめぐり逢って
仲良く暮らしている夫婦も
いっぱいおられるようだよ (^_^)

 

 

そんな幸せなお二人に
おすすめしたいのは、
複数で作業できるキッチン!

二人とも
時間的なゆとりが
できたなら、

二人で料理を一緒につくったり
配膳を手伝ったりすることが
夫婦円満にはいいことだからね!

 

親しい友人を招いて
大勢で一緒に料理づくりをするなどして
楽しさを演出するのも
いつまでも夫婦が仲良くなれる秘訣!

そのためには、
コンパクトで閉鎖的なキッチンより
対面式やアイランド型のような
複数の人間が手を出せる形だったり

二方向から
アプローチできる動線に
なっているといい !

 

 

 

七夕まつりの夜めぐり逢った
二人が夫婦になって、
いつまでも仲良く暮らすのには、

二人で作業できる
キッチンがおすすめ

 

 

 

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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