親子間に程よい距離をつくる間取りが夫婦円満の秘訣

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

いつものように
尾張の国一宮 大神神社で
あなたの幸せを願った後、

いつも喫茶店で
モーニングをしたら

星型の胡瓜
仲よく重なり合って
添えられてた。

 

ここのお店は、
いつも二人で
モーニングをされてる
仲良し夫婦も多い

もっとも
お子さんの手が離れたから、

二人の時間を
大切にされているんだろう (^-^)

 

お子さんがいると
子どもの存在が気になって、
夫婦だけの時間をもちにくい。

 

夫婦には
“親子”・“夫婦”の距離を
ほどよく保ち

“夫婦だけ”の豊かな時間を
もつことが大切!

 

アメリカやヨーロッパでは、
子育てよりも
夫婦の関係が最も大切にされて、

夫婦関係がいいから
子どもは健全に育つと考えている、

 

夫との関係よりも
子どもの世話を焼くことが
自分の役目だと日本とは大違い。

 

だから、
アメリカやヨロッパでは、
子どもは、夫婦の寝室には、
入ってはいけないと教育される。

 

いくつになっても
子ども一緒にベットに入っている
日本の夫婦とは大違い(^-^;…

だから、
夫婦なのにお互いを
「お父さん」「お母さん」
って呼び合って、

子供が主役の生活をしてるから
欧米人から笑われている (;-;)

 

実際に
「子どもの存在」が
夫婦生活の不満の原因のひとつで

夫婦関係が
悪くなる原因になっている。

 

なので、
間取り上で
親子の距離をつくることも大切!

 

たとえば、
夫婦の主寝室を1階、
子ども部屋を2階と
フロアにわけるとか!

 

同じ2階でも
主寝室を階段から
一番遠くにして、

子供は、用がないと
主寝室に来ない間取りにする。

 

この間取りなら、
欧米のように
子供はここまでと
制限することもできる。

さらに、
主寝室と子供部屋の間に
収納などの空間を挟んで
ワンクッションを置いて
極力、音が漏れないよう
工夫するとなおよい (^_^)

 

自分で考えて
行動できる子に
育てようと思ったら、

あなたが子供を
追っかけるんじゃなくて、
夫婦円満で、その姿を見て
子どもが育つ関係が好ましい o(^-^)o

そのためには、
家が及ぼす影響は、
非常に大きいと教育の言ってる。

 

良い夫婦f関係、
良い夫婦生活のためには、
やっぱり住まいが要だよ \(^o^)/

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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