家で落ち着く場所調査から分かる「居心地の良い家」

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

マイボイスコムさんが
『家で落ち着く場所』に関する
インターネット調査されて、
結果を公表されている。

 

結果は、
自宅内で居心地のよい場所は、

「リビングルーム」が64.3%

「自分の部屋・空間」
「寝室」が各3割弱

「浴室」が
1割強だったそうだ。

「リビングルーム」は女性や高年代層

「自分の部屋・空間」は
若年層で比率が高かったそうだ。

 

 

心地のよい場所のイメージ

 

居心地のよい場所のイメージは、
「静か」
「ひとりになれる」
「明るい」が3~4割、

「広々としている」
「暖かい」が各2割弱

若年層では「静か」
「ひとりになれる」、

女性や高年代層では
「明るい」の比率が高い

そんな結果を
見て考えたのは、

静かで明るく広々としていて
暖かなリビングをつくると

居心地の良さを感じて
くれるということなのかと!

静かで明るく広々としていて
暖かなリビングを
つくるにはと考えると

気密性と断熱性の高い家は、
外の音が聞こえなくて
静かなリビングになる。

気密性と断熱性の高い家は、
吹き抜けを造れるから
明るいリビングになる。

気密性と断熱性の高い家は、
吹き抜けを造れるから
広々とした感じになる。

気密性と断熱性の高い家は、
吹き抜けを造っても寒くなく、
暖かな住まいになる。

気密性と断熱性の高い家だから、
心地よいリビングを造れる。

結局、
気密性と断熱性の高い家は、
快適なリビングで快適な家になる。

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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