地球にやさしい再生可能エネルギーで地域経済もうるおいます。

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

今日は、
祝日でお休みだったのですが、

住まいるギャラリーで
新築の打ち合わせをしていました。

 

今日も
ペレットストーブに
火を入れてました。

燃えっる炎を見てるのは、
とても良いものです♪

お客様にお渡ししてあった
プランの中にペレットストーブを
こっそりと入れておいたら

バレてました(^-^)

 

木質ペレットを燃やすのは、

大気中の二酸化炭素を
増やしません。

 

木質ペレットは、
地元の山で育てた木から
つくられています。

 

木質ペレットは、
人が作り出すことが
できるエネルギーです。

 

再生可能エネルギーと
言います。

 

産業革命以前で
石油や石炭などの化石燃料を
使うようになる前は、

人は木質燃料を使っていました。

 

化石燃料を燃やすようになって、
地中上の二酸化炭素は
増え始めました。

 

化石燃料を燃やすことによって、
二酸化炭素は増えます。

木質燃料は、燃やしたときは、
二酸化炭素が発生しますが、

木質燃料のもととなる
木が育つ過程で
二酸化炭素を吸収するので

育てて燃やすを
繰り返しているうちは、

大気中の二酸化炭素量は
変わりません。

 

その上、
地元の山で造ることでできる
エネルギーです。

 

このような再生可能エネルギーを
普及させることにより、

化石燃料を購入するために
国外に流出していた資金が

地元に還元されます。

 

化石燃料である
石油や天然ガスは、
輸送にコストがかかります。

 

輸送するのにも
エネルギーが必要です。

輸送をすることでも
二酸化炭素を発生させます。

 

その点、
地元で作られる木質ペレットならば、

輸送費もかからないため、
二酸化炭素も発生しません。

 

地球に
やさしい再生可能エネルギーで
地域経済もうるおいます。

 

 

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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