縁側の陽だまりの心地良さを感じながら暮らせる家にする方法

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

名駅まで行ってきました。

 

行った目的は、この説明会のため!

 

いわいハウジングが作る家は、
すき間がとても少ない!

 

気密性がいいというのだけど (^.^)

 

気密性がいいので
すきま風も入ってこなくて、

家の中を
新鮮な空気が適度に循環している。

 

自然エネルギーを
活用して、

快適な暮らしを提供できる
と言われる水準まで到達してる。

 

自然エネルギーを
活かした家のことを

パッシブハウスという!

 

自然エネルギーって、
太陽や風のことなんだけどね!

 

今までも
太陽の日差しを室内に取り込んで

熱を
ためておくような工夫をしてきた。

 

子どもたちが
遊んでいるこの土間は、

冬になると太陽で温められて
一晩中、ポカポカと暖かい (^-^)

 

今取り組んでいるのは、
もっと積極的に
太陽熱を取り組む試みを考えている。

 

 

太陽によって温められた空気で
床下に熱を蓄える床暖房を検討してる。

 

 

屋根で集熱して、
床下に蓄熱し、断熱して熱を
逃がさなければ、

太陽は、
どの家族をも暖かく包んでくれる。

 
縁側の陽だまりの心地良さを
ずっと感じていられる家にしたい

 

冷たいと涼しい、
暑いと暖いは違う。

 

いま、設計している家は、

冬はお日さまの熱で
輻射式床暖房をして
暖かく

夏は夜間の涼風取り入れで
涼しく

そんな家を考えています。

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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