心疾患・脳疾患になるのは、家の寒さによる血圧変動が原因

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目 一級建築士
住まいる設計士 いわくにです🎵

 

今日、Facebookに
過去の思い出として表示されたのが、

中村勉先生と

 

東京建築士会会長の中村勉先生と
一年前に会食した時に撮った写真!

 

中村勉先生は、
パッシブハウスで設計する建築家

 

パッシブハウスっていうのは、

建物の性能を上げて、
エネルギーを極力使わないで
快適に暮らせるようにする家のこと!

 

超高断熱・超高気密な住宅になると
冬に窓から入った太陽熱を蓄えて
活用するようなことも可能になります。

 

 

一年前に中村勉先生と

異常気象を無くすためには
パッシブハウスを
普及させるべきって、

意気込んでたけど….

 

この一年、
わたしは、成長したのかな(^o^;…

 

超高気密で超高断熱な住宅が、
住む人の健康にも財布にも
地球にも優しいことを

頑張って伝えていかなくては(^.^)

 

心疾患・脳疾患になるのは、
家の寒さによる血圧変動が
原因だと

日本人の主な死因は、
がん・腫瘍と循環器疾患!

 

循環器疾患の主なものに
心疾患と脳血管疾患がある。

 

死亡した人を死因別、月別に分けて
統計を取ると

寒い時期に循環器疾患で
亡くなっている人が多い!

 

 

寒いと血圧が上昇して、
心疾患や脳疾患の症状がでて、

命を落としているということ!

 

亡くなる人だけでなく、
寒さが原因で循環器疾患になって、

寝たきりになる人が多い
あろうことが容易に想像できる。

 

 

寒い家しか
提供できない住宅業界が悪いのか、

寒い家で十分だと考えて、
暖かな家を注文しない人が悪いのか?

 

暖かくて、財布にも優しくて、

ご家族の
こころとからだが
喜ぶ住まいをつくれますよ。

 

 

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それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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