「鶺鴒鳴」なので、良い関係を築ける夫婦の寝室について

こころとからだが喜ぶ暮らしを💕
住まいる先生 いわくにです☘

暦の上では、
今日から七十二侯
「鶺鴒鳴(せきれいなく)」

セキレイという名の鳥は、
つがいで行動することが多く
しきりに連絡をとり合うので、
互いによく鳴くのだそうだ (^-^)

日本の神話で
イザナミとイザナギに
夫婦和合や子作りの方法を
セキレイが説いたと言われている。

夫婦の関係も
間取りによるところが
大きいし、夫婦の関係に
よって寝室の要望もさまざま(^.^)

間取りによって、
家族関係を築くことも
壊すこともできる(^o^;…

会話の量を
増やすことも
減らすことも自由自在(^O^)

夫婦の寝室も同じで、
子どもの教育や親のことなど
夫婦だけで話し合いたいこともある!

夫婦の寝室が
同じだと自然と
会話できるので、
意思の疎通が簡単になる。

欧米では、
夫婦の会話に
子供が干渉して
こないように寝室に
子供を入れさせない!

僕も、
間取りを考えるときに
夫婦の寝室が廊下の奥に
なるようにして用がないと
入ってこれないようにと考える。

家族が
快適に時間を
過ごせる空間と
夫婦だけ、子供だけに
なれる空間をメリハリを
もって、分けることが、
良い関係構築に役立つ \(^o^)/

夫婦の場合は
同室でお互いの
体調の変化にも、
気付きやすいので
サポートもしやすい(^O^)

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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