高性能な省エネ・健康住宅は、太陽熱まで手に入れてさらに快適な暮らし

こころとからだが喜ぶ暮らしを❤
一宮市の設計工務店 三代目
住まいる先生 いわくにです🎵

 

太陽光床暖房機の
パネルの設置が完了して!

 

このパネルの仕組みは、

 

冬に太陽の熱で
温められた屋根の熱を集めて
床下に流して、床下を温める (^_^)

 

最近、春や秋が
短くなったといわれいる。

 

春の訪れが遅くなり、
残暑は10月になっても続く!

 

快適に暮らすというと
暑さの厳しい夏の時期と
寒さの厳しい冬の時期ばかりが
注目されるが、

本当に大切なのは、
過ごしやすい
「春と秋の中間期」を

伸ばすこと!

 

 

ソーラーシステムで
中間期が長くなり、

春と秋をいち早く招く
季節の「先取り効果」がある。

 

冬と夏の季節の導入期の
備え効果」が得られる。

 

太陽力(熱)で暖められた空気が、室内に広がる。

 

床下のコンクリートを利用して、太陽の熱を貯め込む。

 

宇宙からの放射冷却を活かす。

 

自然の妙がうれしい、住まいを開く技術。

 

このソーラーシステムを
有効に使うには、

建物本邸の性能が
高断熱・高気密の基準を
満たしている必要がある。

 

 

性能の高い
省エネ・健康住宅は、


太陽の恵みを
有効に活用する
仕組みまで手に入れて、


快適性は、
次のステージに向かっている。

 

中間期である春と秋が
長くなって、
冷暖房日数を減らし、

真冬と真夏にも
中間期のよさを実現することで
住む人の快適性を更に高めている。

 

それでは、また明日(‘ー‘)/~~

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