170年の時を経て、味わいが深くなった民家
7月 30th, 2010
admin 普段からお世話になっている積み木やの春日井さんから頼まれて、古民家鑑定の流れを説明しに行ってきました。
近々、解体されるということです。
170年使われきただけあって、塗りのお膳やら、小皿等のとても素敵な物がおいてありました。
経営革新塾で終了証明書をいただきました
7月 29th, 2010
admin 名古屋商工会議所主催の経営革新塾で勉強していたのですが、すべての日程を終了し、終了証明書をいただきました。
結構有意義に勉強させていただきました。
受講してる方々も素敵な人ばかりで、いろいろと教えていただきました。
ご指導いただきました梶野照夫先生、ありがとうございました。
古民家再生の熱き思いを!
7月 28th, 2010
admin 昨日から東京国際展示場(ビックサイト)のフェアに行っていたのですが、
そこに古民家鑑定士の皆さんも来られてて、そちらの懇親会に合流しました。
私も古民家鑑定士・伝統資財施工士ですので、古民家再生の思いを語ってきました。
もっとも懇親会に参加されたのは、私以外は、古民家関係の諸団体理事長さんばかり
リフォーム瑕疵保険制度説明会のお礼
7月 24th, 2010
admin 一宮市に”地震から命を守る家づくり”本を寄贈しました。
7月 15th, 2010
admin 地震から命を守ることの大切さを見なさを皆さまにお伝えしておりますが、
多くの方に理解していただこうと
住まいの構造改革協議会の”地震から命を守る家づくり”を一宮市に寄贈しました。
一宮市の4つの図書館においていただくことになりました。
寄贈時の写真です。一宮市立豊島図書館館長とともに。
エバーグリーン工法は、おかげさまで10年
7月 3rd, 2010
admin リフォーム瑕疵保険制度説明会開催(7月24日)のお知らせ
7月 2nd, 2010
admin 一宮市の事業所税、全業種減免見通し
5月 12th, 2010
admin 6月議会に条例案 商議所が要望
一宮市が10月から導入する事業所税について、一宮商工会議所の佐々木光男会頭は11日、すべての中小企業に対して当分の間、税の減免を求める要 望書を、谷一夫市長と太田文人市会議長に提出した。市は3月、地場産業・繊維製造業の中小企業に限って減免する方針を決めていたが、最近になって減免対象 を拡大する意向を市議会各会派に示しており、最終的には業種を問わず減免する見通しだ。
事業所税は人口30万人以上の自治体が、都市環境の整備や改善のため一定以上の事業所を持つ企業などに課す地方税。同市は3月12日、資本金3億 円以下で従業員数が300人以下の繊維製造業は、事業所税のうち、床面積に応じて課税される資産割について4分の3減免する方針を市議会で明らかにした。
しかし、8月から課税する三重県四日市市が、当初は地場産業の萬古焼製造業者を手厚くする方針だった減免策を、全業種の資本金1億円以下の中小企 業に拡大したことから、一宮市も繊維以外の中小企業についても減免する方針に転換した。同市は、減免率などを検討した上で、6月の市議会に税条例を提案す る。
高効率エネルギーシステム導入事業説明会
3月 31st, 2010
admin 勉強会「太陽光発電システム」
3月 24th, 2010
admin パナソニック電工の会議室で太陽光発電の勉強会に参加してきました。
昨年の11月から太陽光発電の買取価格が倍になったことは、分かっていたつもりだったのですが、
詳しく説明を聞いて、皆さんにお伝えしたくなりました。
勉強会「長期優良住宅」
3月 18th, 2010
admin 当社の標準仕様は、ほぼ長期優良住宅使用なので、お施主様にはご要望があれば、対応できますとお伝えしてきました。
今回、もっと分かりやすく、長期優良住宅であることが分かる形に当社の取り組みを変えることになりました。
デザイナーズリフォーム
3月 16th, 2010
admin 社外のコーディネーターさんとの打ち合わせのひとコマ。
本当は、現場写真を載せたいのですが、著作権の関係がありますから...
当社には、建築士が4人とインテリアコーディネータが一人います。
社外のスタッフにも加わってもらうとデザインも新鮮になる感じがしてます。
勉強会「激変する住宅産業」
2月 25th, 2010
admin 瑕疵保証の義務化
超長期住宅の普及
CO2 25%削減への対応
以前から取り組んできて、すでに対応済みです。
皆さんにそのことをお伝えしなくては、何の意味がないことを痛感いたしました。
講演会「住宅と環境問題」
2月 21st, 2010
admin 講演会「自然な建築と暮らしをデザインする」
2月 20th, 2010
admin 建築家 林美樹氏の講演会「自然な建築と暮らしをデザインする」に行ってきました。
日本の木の家はすぐれもの。共感してきいていました。
私が皆さんにお伝えしている「からだに優しい、ぬくもりのある木の住まい」に近い!
環境省、地球温暖化対策中長期ロードマップの環境大臣試案を公表
2月 17th, 2010
admin 環境省は2月17日、小沢鋭仁環境大臣の試案として、「地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ」の概要と、京都議定書以降の国際交渉に向けた国内の温暖化対策の基本方針を明示する「地球温暖化対策基本法案」(仮称)の「たたき台」を公表した。
ロードマップ試案では、温暖化対策を成長の柱として捉え、「エコ投資」を進め、快適で豊かな暮らしを実現することを打ち出している。その上で、2020年に90年比25%削減、50年に80%削減の目標を盛り込んだ。
目指すべき姿として、高効率給湯器を最大8割の世帯に普及させることや、新築住宅のすべてに最高基準の断熱化を導入すること、最大1300万世帯で太陽光発電を導入することなどを挙げた。
また、検討中のものを含む施策例として、全量買い取り方式の固定価格買取制度や、省エネ基準の強化・達成義務付けなどが盛り込まれている。
なぜ、木の家・自然素材をおすすめするのか?
2月 16th, 2010
admin エコ住宅はなぜ木の家なのか
エコ住宅はなぜ自然素材なのか
エコ住宅はロハス(LOHAS)「健康的で環境の事を考えた暮らし」で。
なぜ木の家なのか
* 木は植樹する事で再生可能な資材です。
* 木の家を長く使う事で(二酸化炭素を固定してくれる)地球温暖化防止に貢献できる環境にやさしい家をつくれます。
* 人に安らぎ、癒しを与えてくれる有害物質の発散が少ない素材で住む人に安心な空間がつくれます。
* 調湿性に優れ、熱を伝えにくく、結露の少ない家づくりができます。
なぜ自然素材なのか
* シックハウス、化学物質過敏症、アレルギーの原因物質の発散が少なく、安心な室内環境がつくれます。
* メンテナンスし易く、素材の再調達も簡単、20年、30年後にも必ず身近にある素材です。
* 廃棄する場合も土に戻す事が出来る素材で環境に優しい素材です。
* 自然素材の内装材は一般に熱を伝えるのが遅く、暖かさが増し、調湿作用で結露を抑える効果があります。
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