住まいづくりで
家族と地域と地球を元気にしたい

人は、森で生まれた動物です。
森と同じように木に囲まれた環境が一番くつろげることが分かっています。
森に流れる風ように流れる空気が、そこに暮らす人を癒してくれます。
視界に入る木目が、人を前向きな気持ちにさせます。
体に触れる木の温もりが、そこに暮らす人を穏やかな気持ちにさせます。
そんな森で暮らしているような楽しむ暮らしをお届けしたい。
人間の元気のもとは、太陽の光と木を育ててくれる森、そして森を育んでくれる地球!
住まいづくりで皆さんを元気にした。だから地球と地域を元気にしたい。

家族が元気になる住まい

ヨーロッパでは、体調を崩して診察を受けると最初に聞かれるのは、どんな家に住んでいるかということです。
日本では、ヒートショックで亡くなる人が交通事故の4倍になり、さらなる高齢化であたたかな住まいに変えていくことが急務です。
あたたかな住まいで暮らす子供は、活発に行動することがわかっています。活発に行動することで脳の発育の良いと言われています。
さわやかな空気が常に流れる住まいであることもそれをさらに後押ししてくれます。
活躍する人を育て、いつまでも活躍することを応援できる住まい、それが我々が目指す住まいづくりです。

暖かな家は、お子さんを活発にする

地域が元気になる住まい

一宮市に住んでいる私たちは、移動するのに車を使い、そのために多くの場合石油を精製したガソリンを使っています。
皆さんのお金が、石油を買うために産油国に支払われて産油国を豊かにし、ガソリンを精製した地域を豊かにしています。
遠くから運ばれていることで輸送にその輸送にかかるエネルギーも無駄にしています。
できるだけ、近くで作られた産品、製品、商品を使うことで、この地域で暮らす人たちを豊かにし、皆さんを豊かにします。

この地域の豊かな山や森で育まれた木を使い、この地域で技術を磨いてきた職人による地産地消の住まいづくりで地域と皆さんを元気にしたいと願っています。

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